2006-04-23(Sun) 23:57:23
ニューカレな予感
誰ですか?NEW 彼な予感 ![]() なんて、思っちゃった人は? これは、今年の ニューカレドニア観光局 のキャッチコピーです。 今年、ホームページをリニューアルし、情報もたっぷり。 とても見やすいページになっています。 なかなか感心しました。 ![]() ニューカレドニア と言えば、 「天国にいちばん近い島」 というくらい、この本のおかげで有名になったリゾートです。 これは、その舞台となったウベア島 いくつかの島からなるニューカレドニアですが、 四国と同じ位の広さの島国だそうです。 これを小さいと思いますか?大きいと思いますか? 公用語フランス語。お料理もフレンチベース。 というとおしゃれな感じですが、つまり、植民地だったわけです。 こんな、南太平洋の真ん中の島が・・・。 フランスの植民地跡のリゾートって、実は非常にナチュラル(悪く言えば地味)なんですよ。 しってましたか? バンガローを借りて一ヶ月くらいのんびり。というのが彼らのバカンス。 ゴージャスなホテルに豪華なレストラン。 カジノやショーなどのあらゆる贅を尽くして遊びまくる。 というスタイルでは決してありません。 ↑ こういうのが得意なのは、何をおいてもアメリカではないでしょうかね? しかし、ここ数年来、リゾート地のリニューアルが進み、 ホテルが軒並みグレードアップしています。 ニューカレドニアもその例外ではなく、 近年、ステキなスタイルのホテルが登場しつつあります。 ここは、一度、再チェックが必要です。 観光局も本気でセールスに動いている様子。 近日中に旅行セールスポイントの説明会が開かれます。 ニューカレ・ブームは再び来るでしょうか?楽しみですね。 そして、今日の最大のニュースはコレ ↓ ![]() 2006年ニューカレドニア観光親善大使に任命された藤原 竜也さん。 ニューカレドニアの宣伝ポスターになってます。 先日、当社に送られてきたポスターです。(写真をとってみました) 結構大胆 ただ、ポスターになっただけではありませんよ〜。 今年「フォト de ヴァカンス」という企画があり。 写真作品を募集しています。 グランプリにはペアでニューカレドニア、イル・デ・パン7日間の旅 が、送られるほか、ダイヤモンドが当たるなど賞品があります。 審査員には藤原氏も参加する予定。 ファンの方は必至でしょう!なのが、パーティーへのご招待! 抽選で100組、200名にあたります。 このパーティーに「藤原竜也さん」が出席する予定です。 ただ、ひとつ、応募の条件は 『ニューカレドニアの旅の思い出』 の写真を送ること。 つまり、ニューカレドニアにいったことがある、じゃなければ、コレから行く!ことが条件ですね。 応募の締め切りは2006年10月15日 ご予定のあるかた。ぜひ、ご参加してみては? 応募用紙は当社にもあります パッケージツアーの窓口もやっていますので、よろしかったら、どうぞ。 |




