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眠れる森のお城  ロワールの古城へ

お正月 映画に行ってきました。
『オーロラ』 

パリ・オペラ座のバレエ団のエトワールの出演が評判のバレエ映画。

aurore.jpg


      と、思って観てはいけない。

というのが、正直な感想です。

ストーリー的に、シェイクスピアのような古典的な演劇や、
バレエの舞台を全く知らない人には、どうやら通じにくいらしいです。

ただし、クラシックバレエ通なら楽しめるかというと、
必ずしもそうではないと思います。

映画の主題はダンスですが、必ずしもクラシックバレエONLYではないのです。

キレイなものを、感情のままに感じること。
理屈ではなく。それができる人なら、きっと、この世界はわかるはず。

むしろ、旅行で感動できる心の持ち主ならきっとわかる。

そう思ったので、ここで取り上げます。

この映画の舞台になっているのは、本当のお城です。



拡大してみました。よくみてくださいね。

フランスのロワール渓谷に沿う古城。

ユッセ城(Chateau d’Usse) です。

ペローの「眠れる森の美女」の舞台に選ばれたお城ということで有名です。

深い森を背景に物語のままのイメージを彷彿とさせてくれる美しいお城。

行ってみたくなりませんか?

15-17世紀にかけて増改築され
東館 ゴシック様式
西館 ルネッサンス洋式
南館 ゴシック及び古典様式
という、複雑な美しさをもった独特の建築です。


chateau-2.jpg


このお城は観光的にも楽しめるお城ですが、
通常のパッケージツアーや
パリ発の現地の観光バスツアーにはほとんど組まれていないので、
オリジナルで旅行を組むのが一番でしょう。

なぜかというと、
ロワールには、他にあまりにも有名なお城が多いのです。

シャンボール城、アンボワーズ城、シュノンソー城あたりが定番でしょうか。

見所てんこ盛りが売りで、大周遊をしなければならないパックツアーでは
ひとつのテーマをじっくり見るということは、ほとんどありません。

つまり、8日間をロワール地方だけで過ごすという作り方は
ツアーの場合めったにしないのです。

理由?  もちろん、そんなコースは 売れないからです。


だから、自分で行っちゃいましょうね!

ユッセ城に行くには、拠点は トゥール(Tours)の町
パリからTGVで1時間強。
そこから、レンタカーなら35㎞ 約50分です。

冬季(11/12~3月中旬)はお休みになるため、気候のよい季節に行きたいですね。

お気に入りのお城を見つけて、自分のペースでゆっくり見て感じたい。
そう、思われた方は、ぜひ、ご相談くださいね。


20070109184237.gif


ロワール渓谷は800k㎡ という広範囲にわたるエリアが
ユネスコの世界遺産に登録されています。

現在もサイクリングロードが整備されていますが、
将来的に、大西洋までサイクリング  で走破するというのも、
夢ではないようです。

ロワールのお城には近代の自動車は優しくない?
そんな、エコでスローな旅もいいかも知れないですね。
2007-01-09(Tue)
 
演劇をしらべてみた
「眠れる森の美女」(ねむれるもりのびじょ)は、元はヨーロッパの古い説話|民話・童話で、シャルル・ペローやグリム兄弟の童話集も取り上げている。「眠りの森の美女」の邦題もある。バレエや、ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニーアニメとしても有名。あらすじバ
[演劇をしらべてみた]  2007-07-24 14:30

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非公開コメント

うわ~、素敵v 

イギリスに8年間もいたくせに、
何故かフランスのお城にも・ドイツのお城にも行かないままに
日本に帰国となった私です…;;
無骨なイギリスのお城ならアレコレ見ましたけど…

あっ! そういえば、ベルサイユには行ったんでした。
余りに駆け足で通り過ぎたので、ほとんど覚えていませんでした。
やっぱり、時間の限られたツアーは駄目ですね(涙)

パリでは「フランス語が出来ない」ということで、
お店などの買い物の際、かなり悔しく嫌な思いをしています。
2回パリに行きましたが、2回共です;;;;
あの街では「フランス語の出来ない奴は人間じゃない」という
印象でした。
う~ん、日本での 日本語が出来ない東南アジアの人たちに対する
日本人の態度の悪さにそっくりです(恥)

でも「パリは特別」差別が酷いけれども、
地方ならば人は親切だとも聞いています。
私の昔の知人(日本人)も、奥さんにフランス人を貰っていました^^
とっても可愛い方でした~v

パリでは、英語が出来るフランス人にも
「ここはパリよ。フランス語でお話しなさ~い!」ってな態度を
モロに取られて、英語ではジュースの注文一つさえ
わざと知らん顔をされました。
これが結構なトラウマになっていて、未だに
パリ=人でなしの街 という図式が頭から離れないんです。
で、とても残念なことに、「親切よ」という噂の
フランス郊外に旅行する機会はありませんでした。

SATOKOさん…
もっともっと、フランスのいい所を教えて下さい^^
ココに行かないなんて、何て勿体無い!
と 思えるように、こんな風に素敵な場所を
これからも教えて下さいねv

「オーロラ」…
京都では、とってもマイナーな映画館唯一つで
2月末辺りから上映予定のようです。
私には難しそうな内容のようですので、
じっとレンタル落ちを待つことに致しますv
2007-01-10 08:13 | 銀猫 | URL   [ 編集 ]

フランスよいとこ なはず 

銀猫さんへ
イギリスとフランスは今や鉄道であっという間ですものね。
絶対大陸観光はするべきですよね。

パリの意地悪さは、確かに。
皆さんおっしゃるのは、観光で言っても住みたくない町だとか。
でも、意地悪でやっているというか、本当にしゃべれない人も実は多いらしいです。
逆に、ちょっとでも会話ができると、おしゃべり議論好きなフランス人。
怒涛のように話しかけてきて、それはそれで困るらしい。です。

フランスの郊外のいいところ!
たくさんありますよ。ご紹介しますね。
観光で行くなら郊外のほうがいい。と、私も思います。
でも、私の記事を待つまでもなく、このページでもリンクさせていただいている
「ぱりじぇんぬ犬ルビーの日記」をみてみてください。
ワンコブログと侮るなかれ。
ルビパパ&ルビママさんの、フランス滞在記が、すばらしいお写真を添えて書かれています。
モン・サン・ミッシェルの記事なんて、感涙ものです。

http://rubyinparis.blog22.fc2.com/blog-entry-201.html
パリからの日帰り観光では、決して出会えない景色です。

あと、「オーロラ」ですが、お話はいたってシンプルな(すぎる?)話。
とっても簡単なお話ですから、ビビらないでね。
私は感動しました。
DVD果たして日本で出るかな~?映画で見ておいたほうがいいかも。ですよ。

なんで、踊りを禁じられてるんだ。その国に生まれたくせになんで踊りが上手なんだ。画家が死んだらなんで踊りがうまくなってるんだ・・・etc.
的外れの批評をする人が多いみたいでしたので、閉口したまでです。
踊り=感情=自由
の象徴と、考えていただければ、何も不思議なことはないと思われます。
2007-01-10 13:14 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

やられたぁ! 

ロワール地方のお城めぐり、
したいねって、以前、言ってました。
現地フリーのパリが、とても良かったので、
次は田舎、しかもお城、と思っていたのです。

パリでは、道行く人に親切にしてもらったり、
学生グループのインタビューを受けて、
それが誕生日で、皆におめでとうを言ってもらったりしました。
街や美術館だけでなく、人の印象もとてもいいです。
2007-01-11 00:44 | かめこ | URL   [ 編集 ]

 

むむむ・・・っ
すみません、まだ映画「オーロラ」も見てなくて、ロワール地方にも出かけてないので
的確なコメントができず~!!
ロワール地方の古城巡り、ドイツの古城巡りは計画にはあがってるものの、なかなか
実行されずにここまできています。やっぱりワンコ連れはどうかなあ、というのがあって。
(たとえワンコokであっても、お留守番を車の中でもオリコウにできないと。。)
でも、今年は行ってくるかもしれませんよ~。その時はもちろん記事にアップしますね。

たしかに日本人的には、日本からフランスに旅行に来て、わざわざ1週間丸まるロワールで
過ごすっていう人は少ないかもしれませんね。いろんな場所を、たくさん見たいでしょうから。。
こちらだと、バカンスというと一箇所にドーンと2~3週間も滞在して過ごす形式が多いんで
しょうけど。シャトーホテルの予約サイトというと、やっぱりこのサイトが有名でしょうか。
http://www.relaischateaux.com/
(フランスのシャトーに限らず、情報量もけっこう多いです)
ルビ家もまだまだお勉強中でーす! 


追記
↑銀猫さんも書いてらっしゃいましたが、パリって観光客のおかげでもっているところが
あるのに、観光客に対する態度は、あかわらずですよね。
ルビ家もいまだにお店とかで嫌な思いをすること、ありますよ。まあ基本的には、パリは
不機嫌な人が多いと思いますねー。地方とか行くとだいぶ印象が違います。
2007-01-11 06:10 | ルビパパ・ルビママ | URL   [ 編集 ]

 

映画も観てないし
ロワール渓谷も全然知らないので
何もコメントできませんが・・・。

とりあえず「カリオストロの城」を思い出しました。
こういう景観を見るのはボクも好きですねぇ。
日本のお城も好きだけど。
許されるなら、自転車といわず
ぜひルパンみたいにフィアット500に乗って
この辺りのお城めぐりをしてみたいもんです。
2007-01-11 11:04 | ロッキン | URL   [ 編集 ]

シェークスピアもバレエもよくわからないけど・・・ 

多分自分が見たら、「どうしたらあんなに、体が柔らかくなるんだろう?」と見てしまいます。
映画やバレエの内容よりも、体が柔らかくなる方法を教えて欲しい!って思っちゃいます。

以前、会社の旅行で、イタリアとフランスに行きました。
フランス・パリには一日しか滞在しませんでしたが、思い出にあるのは、フランス料理は自分の胃には合わなかった事・・・

日本にしても、外国にしても、都会よりも田舎の方が良いですよね。風情と歴史があって。
外国にしても、日本にしても、都会は大きく変わるものがないから、外国に来た気がしないから(日本語通じちゃうし・・・)
日本語がまったく通じない、そんな田舎が、外国に来た!って気がします。
2007-01-11 11:37 | のぶにい | URL   [ 編集 ]

お城。好きですよね~ 

かめこさんへ
かめこさんは、パリでも人気者だったのね。
よい想い出ができてよかったですね。

お城というと交通便が大抵よくないので、ツアーバスの利用が一般的です。
ドイツのノイシュバンシュタイン城だけ。なら、ミュンヘンから日帰りでいけますが、
ロマンティック街道を通りたいという方が圧倒的に多いですね。
ただ、お話したように、城めぐりコースには、有名どころをハイライトでめぐるため、
行かないお城。入場しない城も出てきます。
ロワールはエリアも広大で、きれいなお城も多いので、
どこに行こうか、悩んでしまいますね。
せっかく行くなら後悔したくないし。
とりあえずは、夢を育んでみてください。
2007-01-11 12:24 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

不機嫌な都会人たち 

ルビパパ・ルビママ さんへ
パリから、ありがとうございます。
フランス語OKのルビパパ・ルビママさんでも、
パリでは不都合な思いをすることもあるんですね。

都会の人が不機嫌。というのは、どこの国でもありそうですね。
東京に住んでいる私にも耳が痛いです。
気をつけなくっちゃ。

観光地ばかりじゃなく、パリの情報もいつも楽しみにしております。
パリ・フリーっていうお客様も多いですからね。
お勧めのレストランなども、質問をされることも多いのですが、
私の情報だと比較的高級レストランになっちゃうことが多いです。
信用のできる在住者の方の情報はとても貴重です。
参考にさせていただきたいと思います。
2007-01-11 16:02 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

知らなくっていいんですよ 

ロッキンさんへ
だって、知らないことをお知らせするのが本来プロのお仕事ですから。
今や情報時代だから、皆さんのほうが詳しかったりして
お恥ずかしいのですが。

こういう情景を見るのが好きだな。
って、おっしゃっていただけると、それは、とっても嬉しいです。

「カリオストロの城」ね。(笑)
アレのモデルは多分、いろいろなお城のミックスでしょう。
一説には、フランスの「モン・サン・ミッシェル」だとか、スペインの「アルカサル城」だとか、
言われていますね。

余談ですが、私はノイシュバンシュタイン城にあこがれて、
2,000ピースのジグソーパズルを完成させた結果。
あまりに長いこと眺め続けたせいで、本物を見に行く情熱を
失った経験の持ち主です。
だって、辛かったんだもん。
2007-01-11 18:55 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

南部が好きです。 

のぶにいさんへ
これは、断言していいと思っているんですが、どこの国でも
田舎のほうが人がおっとりして親切なかたが多いです。
南北に長い国の場合、南に行くほど、性格があったかい。
悪く言えばいい加減?
人は環境でその性質が変わるものなのでしょう。
北部では知的に商売が栄え、人も抜け目なく、都市は発展し、
南部では、穏やかな気候と自然のせいで、あくせくしない性格ができる。
おかげで田舎の風景と自然を堪能できるわけです。
日本も南北に長いですよね~。
北海道は、あとから入植した開拓者がほとんどだから、ちょっと性格的には独特で、
この図式からは外れますけれど。

バレエですが、体が柔らかい。のは、もちろん。それだけじゃない!のです。
鍛え抜かれたプリマバレリーナは脂肪ほぼゼロの身体に、
目で見てわかる筋肉がついてるんですよ。
マリ=アニエス・ジロが踊りの中でその肉体を披露していますが、
女性的な美というのは超越してます。
一流の舞踏家は武道家にも通じる肉体の鍛錬をしているんですよ。
圧倒されます。
2007-01-11 19:09 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

パリなら何度か 

行った事あるんですけど、あの頃は若かったから(笑)
興味の対象が違いましたね。
今ヨーロッパに行くなら・・・・。
侘びさび抜きのノイシュバンシュタイン城みたいな
きれいな城でなくて、「古城」を堪能したいですね。
2007-01-12 00:21 | なが | URL   [ 編集 ]

SATOKOさん、有難うございますv 

ルビパパ・ルビママさんのお部屋へお邪魔してきましたv

お勧めの記事に飛ばせて頂いて…
うわ~! 素敵なお写真、素敵なお話に目が点・点v
御礼コメントを、と最新記事にお邪魔したら
いきなりエジプトに迷い込み。
なんて魅力溢れるお部屋でしょう。

SATOKOさんとは、わんちゃん仲間とお見受けしますが^^
素敵な出会いを 有難うございました!

「オーロラ」、レンタルにDVDが入るかどうかは
かなり微妙なようですね。
ではでは、素敵なフランスを見逃さないように
来月のロードショーに行って参りますv 楽しみです^^

それにしても、自転車でお城めぐり…
とっても心誘われるご提案です。
でもまず、それには 最低限のフランス語会話も覚えないと
本当に旅行を楽しむことは出来ませんね。
旅行の一番の醍醐味、それは何といっても
現地の人との素晴らしい出会い、なのですから^^
う~ん、人生時間が足りなさすぎ~;;
勉強するべきことが多すぎです…
って、今までサボっていた自分が悪いです、はい。

余談ですが、村上春樹「スプートニクの恋人」読み終わりました。
…ずばり、銀猫的にはお勧めです。
SATOKOさんもこれはまだお読みでは無いということでしたので、
お気が向かれましたら是非v

次はSATOKOさんお勧めの
「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」を
今度こそ探して参ります~v
2007-01-12 09:59 | 銀猫 | URL   [ 編集 ]

 

行きたいです。
ジージが元気な頃、ノイシュバンシュタイン城の大きなジグソーパズルを完成させました。
母はそれ以来、ノイシュバンスタイン城にあこがれています。
連れて行ってあげたいものですが・・・・
せめて映画でも連れて行こうかな・・・・
2007-01-12 12:29 | momiji1021 | URL   [ 編集 ]

侘びさび 

ながさんへ
ノイシュバンシュタインは侘びさびの対極ですか。
じゃあ、ヴェルサイユ宮殿なんて、どうなちゃいます?(笑)
お城も、ロマンチックなのからゴシックロマン的なのから、
城砦から発展したのまでいろいろですね。
お国によっても、雰囲気はがらりと違います。
スコットランドのイーレン・ドナン城なんてどうです?
http://www.eileandonancastle.com/
廃城ですよ~。サビの極致です。

私はここまでいっちゃうとちょっと・・・。
でも、この城、人気があるんです。CMなどにもよく使われるらしいです。
人のロマンはいろいろですね。それも、また楽し。^^
2007-01-12 19:23 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

きっとお気に召すと思いました 

銀猫さんへ
ステキでしょう?
ルビパパさんもルビママさんもステキな方です。
写真と文とワンコのかわいさでわかります!断言!

旅行関係のサイトで素晴らしいものは多いです。
でも、どちらかというと、ディープすぎて、「観光旅行者」には向かないもの。
または、逆に独りよがりなもの。も多いです。

あ、あと、「最高」「最低」という評価は私は絶対に信じません。
個人的な体験は特定な条件のもとでの主観入りの意見に過ぎません。
プロとしては、参考にできない情報も実はとても多いのです。
そういう中で、ルビ家のスタンスはとても信頼できます。
旅行者ではない視線が、中立的で冷静な評価を生むのかもしれませんし、
もちろんその方の素質によるものも大きいです。
お勧めサイトですから、ぜひよろしゅうに。

「スプートニク」よかったですか。
あれ、ファンの中でも人気が高いんですよ。
入門書に最適とか聞きました。私も読んでみますね。
2007-01-12 19:35 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

行ってみたいですね 

momiji1021さんへ
ノイシュバンシュタインのジグソー!
私と一緒ですねっ!
じーじさん、よいご趣味です。

でも、私はあれで飽きちゃいましたが・・・。
見尽くしたような気になっちゃって。

ヨーロッパの田舎に行くなら、絶対に緑の美しい季節にしましょう。
旅行代金はちょっと高めですが、美しさが違います。
映画もきれいでしたよ。まるで夢のように。
私もユッセ城。行ってみたくなりました~。
庭とシノンの森にも入りたいな。
2007-01-12 19:43 | SATOKO | URL   [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007-12-14 22:49 |  |    [ 編集 ]

プロフィール

SATOKO

Author:SATOKO
旅行のお仕事をしています。
トラベルユアーズ という小さな旅行会社です。
業界の端っこに生息する私達はエージェント。
旅行のパートナーです。
旅のお話しいろいろ、いっしょにお話しませんか?
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